東京市街線 再び・・・

所用で神田方面に行ったので、ついついあの場所へ寄り道したくなってしまった。

重厚かつ繊細なスタイルの大正時代の橋脚と橋梁。

 相変わらず時が止まったかの様な空間。

 思わずノブを回したくなってしまう。手つかずの開業時の遺構でもあるのかと思うけどそんな事は絶対にない。

前回紹介できなかった本物の大正時代の書体の続き

この界隈の高架下には不思議とロマンに満ちています。