タンバール気分で下高井戸Ⅲ

遠き山に日は落ちてしまいました。

 商店街の一角に、やたら暗い場所が・・・

なにやら木造建築の古い米屋さんがありました、印象としては川越にある建造物の様でしたが電気は通ってなさそうで寂しげでした。

ポスターと看板のコントラストが 激しいです。

 赤ちょうちん灯る飲み屋が連なる通りから眺める京王線がベージュの車両だったらなぁ~・・なんて贅沢な妄想が(笑)

やはり和製タンバールは、夜に絶大な効果を発揮してくれました。

面白いレンズは乱用したくなりますね(笑)

終わり。